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2008.11.03 (Mon)

Time is money. 

抱き枕カバーはだいたい9500円くらい。
クッションカバーはだいたい2500円くらい。

まぁ妥当な値段ですよ。
でもカバーなんだよね。
あくまでもカバー。
カバーは本体と組み合わさって初めて「抱き枕」となり「クッション」となるわけですよ。

まぁ本体自体の値段は
抱き枕5000円
クッション1000円といったところで。

抱き枕は若干高い。

カバー買うたびに本体も買ってたら14500円ですよ。

でもカバーだけ買うのもあれじゃん?

前回のやつをはずすのももちろんアリだろうけどさ。やっぱりなんかイヤじゃん。




まぁ抱き枕なんてそんなにたくさん買うものじゃないんだろうけどさ。




そもそも、俺は今7000円以上のまとまった金が一気に手元に入ってきたときにリトルバスターズEXを買う予定でいるから。抱き枕に使う金などない。

6000円や5000円だったら別のものに使う。

ちょうどゲームの買える金額が一度に手元に入ったときのみ、リトバスを買う。
貯金は苦手ですし。
ちょうど友達に借りてるときにすぐ買うってのもアレでしょう。

やっぱりちょっと時間が立ってから自分で買いなおしてリプレイですよ。いや、リフレインですよ。
何週もしますよ、私は。

たぶん年末年始になるんだろうなぁ、と予想している。

ちょうどいいかもしれない。

ある程度の文章は飛ばすけど、いいシーンをもう一度振り返るイイチャンスですよ。




それに

俺たちみたいな人種ってのは「持っている」というこの事実に対してなんかいい感覚を覚えるわけです。
コレクター精神みたいな?

持ってても意味ないけど。
「持ってること」がうれしい。っていうそれだけのこと。
それだけでなんか満たされるわけさ。

絶対わかる人いるよ。この気持ち。

友達に借りた本とかゲームは後で買いなおしちゃうもん。
本とか、一回読んだから読まないのに。

でも「持ってる」ってことで、なんだか満たされた感じになるわけさ。



で、その欲求が満たされないとイライラする。



もちろん、持ってなくてもなんとも思わないやつがあるんだけど。
そういうのはあんまりないかなぁ。

たいてい借りたものは欲しくなっちゃうかも。

ゲームとか借りても買っちゃうもんなぁ。借りる意味ないよなぁ。

あぁ、FFXは買わなかったな。なんでか。




金銭面はどうにもならないけど。

親に「バイトしたい」って言ったら「ふざけんな」っていわれました。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

俺「いや、社会勉強に……」
母「大人になったら嫌でも働かなくちゃいけねぇんだよ」

それとこれとはなんか別の話なような気もするけれど。

うむ。

うちの母親の屁理屈というか。論理というか。そういうものはすごく理解に苦しむので。
話が通じないと言いますか。そういう人なんですよね。


ってか俺の話聞かないし。

すぐにヒステリック起こすから困っちゃうんですよ。


なんだかこの母親のおかげで妙に女性の扱いに慣れてきてるんだよなぁ。


よくアニメとかに出てくるアレですよ。
ヒロインが、主人公と別の女の子のちょっと勘違いしちゃうようなシーンを見たときに。
主人公の言い訳も聞かず逃げ出すアレ。
アレにすごい近い。
すごい人の話聞かない。
アレ見てるとイライラするよね。慣れない。
「てめっ、人の話聞けやっ」って言いたくなる。

同じく、我が親にも。

「とりあえず俺の話を聞いてくれ」って前にすごい静かに言ったらものすごい勢いでシカトされた。
もうなんか人間的にどうなのよそれ、って思うぐらい。

とにかく思考回路がネガティブまっしぐらなので。俺としても辛いわけですよ。
だからほとんど親に黙って何でもやっちゃうわけなんだけど。

バイトとか、そうはいかないじゃん。

だから大変だー。



バイトいいや。
めんどくさいし。

なんかどうでもよくなってしまった。



と、いうか。
うちの母親の話はどーでもいいんですよ。





まぁどーでもいいことしか書いてないけどね、このブログ。





とりあえずお金の使い方は難しいですねぇ、って話でした。

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